前回、農作物は原産地の特性に合わせた栽培方法を・・・と書きました。

ただ、なかなか個人で詳しく調べるのも大変ですよね。

そこで、玄米アミノ酸農法では、栽培レシピとして品種ごとにかなり詳しく解説してくれています。

例えばトマトなら、全18ページもの資料になります。

植え付け・管理・収穫などの基本的な情報にしても原理から詳しく。

その他、種の特性やどういった品種が需要があり、市場で好まれるか。

長期の栽培に対して慣行農法ではどうなっているか・・などなど、論文として成立するぐらい詳しいですね。

書いた方は、相当な年月と費用を掛けて、これらの事を学んできたそうです。

栽培レシピは現在約30種。

有料での販売(1品目3000円)なので、中身を公開する事は出来ませんが、これを手にして学び、実践するだけで、相当な知識を得られると思います。

同じ学ぶにしても、良い情報を学びたいですね(^^)