ニンニクを植え付けて四日後、衝撃的な出来事が!?

 

一部、畝がほじくり返されています・・・!

植え付けたニンニクが、飛び出してしまっているところもありますね。

これにはショックでした。

 

ただ、実に謎の残る荒らし方なんですよね。

食べられていたニンニクはゼロ。

足跡も見つからず。

植え付けた場所とはあまり関係なく、点々と穴を開けている。

(穴があるところには、ほとんど何もないんです)

いったい何が、何をしていったのでしょう・・?

 

もう芽が出かかっていたので、かなり気を使って修復はしました。

飛び出してしまったニンニクは、再度植え付け。

これ以上の被害は食い止めたいところです。

 

そのためには、相手を想定する必要有りです。

犯人の候補としては・・

  1. ハクビシン
  2. 野良猫
  3. タヌキやムジナ
  4. その他

ハクビシンは、目撃例もあるし過去の被害からも有力視しています。

ただ、猫の可能性も捨てきれない。

野良猫も結構いますし、足跡が見つからないので、かなり軽い動物の可能性もあるのかと。

ニンニクの匂いに誘われて、とりあえず掘ってみたけど食べたいものじゃ無かった・・とか?

その場合なら、学習してもう荒らさないとは思うのですが。

 

ニンニク栽培を選んだ理由のひとつが、獣害が少ない事。

でも、ゼロでは無いようなので、これからの対策が必須です!

次回、対策第一弾!